ほそぼそつぶやきまったり

No.432, No.431, No.430, No.429, No.428, No.427, No.4267件]

「我が槍は千人を護る為に存在する!佐助、お前の魂もだ!」

がもーーーーーーーほんとにほんとに好きすぎて無理なんだよな……本当に…無理……私が「この馬鹿野郎が…ッ」て言いたくなる #佐幸

絶対に真田のために死にたい猿飛vs絶対に猿飛を死なせない真田

ファイッッッ #佐幸

現代の佐助は記憶があろうかなかろうが真田の旦那は世界一鉢巻が似合う男だって思ってるとこある #佐幸

もしかしたら幸村にしか分からない(感じ取れない)佐助の匂いがあるかもしれないし、お互いにお互いの匂いを(あったかい匂い)て思っててもかわいいなあ! #佐幸

真田主従はどこまでも根本が噛み合わないけど噛み合わないが故に魅力が最大に発揮されるのだ… #佐幸

現世では記憶があるそぶりなんてお互い微塵も見せなかったのに、ある時ふといつも通りの学校の屋上でもう俺を守る必要はないのだぞっていう真田と……守らせてよって泣きそうな顔で言う猿飛

前世なんて関係ない何気ない毎日を送ってたのに幸村が事故にあいそうになった時に自分の身を挺して庇った佐助を見てこのままではだめ"また"佐助は俺を守るために死のうとしているって感じての上の妄想に続く感じでもいいなあみたいな… #佐幸

前世の記憶があってもお互いあえてそれを隠して現世の「真田幸村」と「猿飛佐助」として生きる2人も見たいんだよなあ 2人も気づいててもいいし気づいてなくてもいい #佐幸

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