ほそぼそつぶやきまったり

No.427

現世では記憶があるそぶりなんてお互い微塵も見せなかったのに、ある時ふといつも通りの学校の屋上でもう俺を守る必要はないのだぞっていう真田と……守らせてよって泣きそうな顔で言う猿飛

前世なんて関係ない何気ない毎日を送ってたのに幸村が事故にあいそうになった時に自分の身を挺して庇った佐助を見てこのままではだめ"また"佐助は俺を守るために死のうとしているって感じての上の妄想に続く感じでもいいなあみたいな… #佐幸

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