No.9947

ジュードくん、いくら自分のなすべきことを見つけて世界の架け橋になろうと強い意志で進み始めたとしてもくじけてしまいそうになる時は絶対にあるしそういう時は自分の部屋のベッドで朝起きた時膝を抱えながらミラ…て言うんだろうしそんな声をドアの外からうっかり聞いてしまったアルヴィンはきっと不甲斐なさに唇を噛み締めるのだ(ナチュラルに同棲している)

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