No.2160

アニオリで魘されながらうぅーん…テツォォ…と呼んでいたあれ、もしかしてただテツォが夢の中でそばにいたから呼んだのではなくテツォに助けを求めていたのでは、説




そしてその求める声の相手がだんだんミトヨに変わっていく説、死ぬほど推す

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