No.10017

で、夜家で2人きりになった時にジューーードくんの方から昼の若干の言い合い(「焦ることはないさ、アイツが猶予をくれただろ」「でもそれも無限じゃないよ!」)について謝ってきてそう  「ごめんアルヴィンさっきは、その…」て言ってきた時、皆まで言わせずいいって気にすんな、て頭ポンして答えつつも心の中では(やっぱりこいつはミラのことになると余裕なくなんだよな…)て踏み入れない心にちょっと悔しさ感じてそう

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